わんこ達の愉快な日常
ただただわんこが大好きな「いぬばか」オバサンの悲喜コモゴモです。 リンクフリーですよん^^
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シェルター1号店
犬舎計画、「ブルセラ症」飼育も 高島 住民ら撤回求め署名活動


裁判と同様、その成り行きが気になっている
某アイゴ団体風味のシェルター1号店w

↑の記事で、ダ~れかさんは「感染症を拡大させない方策を取り、住民に迷惑をかけずに共生したい」と理解を求めている…らしいが、言ってることとやってることが全くシンクロしていませんよ。

この団体がやっていることは共生じゃなく
強制的にシェルター1号店(別名TAKASHIMAサティアン・勝手に命名w)を建設しているだけです。
住民の理解を求めようとか、自分達の活動を判ってもらおうとか考えているとは思えないし、またそのために努力している様子はすずめの涙ほども見出せません。彼らの姿勢は一貫して『自分の土地をどうしようが自分の勝手だ』です。
それどころか許可なく排水工事をしたり…火に油を注いでどーすんの?
一部信者からは「退去して欲しくば土地を7千万円で買い取れ」という発言まで。…こんな発言が周りに飛び交う団体のどこに「社会的信用」があるのでしょう?

なんだか好んでトラブルの種を撒き散らしている様子のアイゴ団体風味。
彼らの罪は実はとても大きいのだと思います。

昨日、「介助犬ムサシ、学校へ行こう」というドラマを観ました。
もぉ涙ぼろぼろで観ました。結果、今朝のカイヌシは水死体のような顔をしてました…orz
劇中、主人公が
「ムサシは言葉をしゃべれません。だから嘘をつかない。だから信頼できる…」みたいなことを言ってました。
(カイヌシは主人公のような辛い運命を背負っていませんが、そんなカイヌシでもわんこ達を100%信頼できるから、一人ででも生きていけてます。蛇足ですが)

ニンゲンはわんこと違って「言葉」というアイテムを持っています。
このアイテムはとってもすばらしいコミュニケーションツールなのですが、
反面取り扱いを間違うと、たちまちバッド・コミュニケーションツールになってしまいます。
某アイゴ団体風味のように
「上からものを言う」「責任を取らない」「自らを省みない」「息を吐くように繰り返される嘘」「排他的で独善的」…そんな言動の数々は絶対後者だと思います。

この団体が自らを正当化するために使う「言葉」が「嘘」が
いかに他のまっとうな保護活動を貶めていることか!
いかに犬と人とが共生できる社会の実現にブレーキをかけていることか!
ギリギリで活動している小さな団体が活動できなくなったら、
犬とともに過ごせるスペースが狭まっていったら、
それは間違いなくあんたらアイゴ団体風味のせいだからね!

被害者の会が訴訟を起こしたのも
和泉市の案件でボラさんが対立しているのも
2Chで反AAのスレが50を超えたのも
カイヌシがしょぼいブログでわめいているのも
決して「妬み」なんかじゃないよ。
みんな未来を憂いているからなんだよ!

…ま、わんこが札束に見えてるようじゃぁ、そんな想い、一生判んないだろうけどね。

↓昨日の裁判の傍聴記です(よく纏められてます。某アイゴとは雲泥の差ですw)

ちんぴら犬リューの更正日記





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