わんこ達の愉快な日常
ただただわんこが大好きな「いぬばか」オバサンの悲喜コモゴモです。 リンクフリーですよん^^
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よくわからないこと
ひろしまドッグぱーく被害者の会
カイヌシと我が家のわんこ達は「被害者の会」を応援します!
ご賛同された方はぜひ要望書の署名にご協力ください。


人間、ヒトトシ取ると「なにがなんだかワケワカメ」な事例が多くなってくるもんで…

某愛誤団体の様々な行動のうちどーしても理解できないことがある。
そのひとつはね…
代表夫婦が地権者と同じ鍋を囲んだこと。(古い話で申し訳ない)

呉越同舟という諺があるが、さすがに呉越同鍋とはこれいかに、です。
カイヌシは食事は気のあった人としかできないタイプなんで、どーしてこんなことができちゃうのかとっても不思議。消化に悪くないんかいな。
だってね、この団体と地権者はお互い訴えたり訴えられたりの敵同士なワケで…
ふつう同じ釜の飯を食べるなんて絶対有り得ないんですよん。
仮に《敵を欺くには》であったとしても、カイヌシ的にはやっぱ「シンジラレな~い!」
しかもしっかり怪しい会話を録音されてるじゃん。(なんか間抜けだし)

敵の家(ウキウキ)に行って
鍋囲んで(楽しく)会食して
脅しかけて(否定してますが)
「男前になれまっせ!」
…って、まるで青年マンガ・裏社会系、読んでるみたいですがな。

この場合、
1.最初から裏で繋がっている
2.既に和解している
3.懐柔されている(又はされようとしている)
が考えられるわけで。
ゆえに毎日(!)脅迫されていたという統括のお話もアヤスイワケで…。
どちらにしても「かわいそうなわんちゃんを救うんですわ」とはなんか違うニオイを感じてしまうカイヌシなのです。

どなたかこの哀れなオバサンにも納得できるご説明を、よろしくお願いいたします。
あ、「コブタものがたり」を読め…というご意見もありそうですがw
あれはあくまでもお・と・な・の童話ですからww

広島ブログペット部門で現在第2位です。
みなさん、本当にありがとうございます







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