わんこ達の愉快な日常
ただただわんこが大好きな「いぬばか」オバサンの悲喜コモゴモです。 リンクフリーですよん^^
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小さなシェルター
ひろしまドッグぱーく被害者の会

カイヌシは「被害者の会」を応援します。

わんこのためのBBSという、上手く活用すればすごいのになぁ・・・というBBSをみてたら、
「シェルターって必要?」みたいな※を見つけました。
んでもって、「目から鱗」

そう。
シェルターが「大きな箱物」である必要って、ないんだよね。
あ、某愛誤団体としては、将来資産価値が高くなるよう、
どでかい「箱物」にする必要はあるでしょうがね。

さて
クッキングタ~イム!

大きな鍋(JAPAN)に
*愛護センター(行政)・・・監督
*愛護団体(民間)・・・活動
*ボランティア(一時預り)・・・草の根
をいれ、とろ火でゆっくりかき混ぜます。
このとき、焦ってはいけません。焦ると「愛誤」団体が横槍をいれることがありますからね。

あ、「法の整備」という調味料を加えるのをお忘れなく。
これが無いと失敗しちゃいますから。
それから、どれもかなり「あく」が強いので丁寧に扱いましょう。

本来「命を救う」エッセンスは持っているはず(と、信じたい)ですから、
やがて上手く混ざってくるはず。(協力体制の確立)

そうそう、仕上げに
大手企業さんからの「援助」を加えられたら最高です。

何の事はないです。
団体さんが既に行っている「ホストファミリー制の保護活動」を官民協力して(できれば官先導で)やればいいのよ。
それがすなわち「小さなシェルター」だということです。
ハード(箱物)ではなくソフト(人の和)を上手く機能させればどうかしらん・・・と思いました。
これは先日の「警察わんこ」体験からヒントを得ました。
DPの件でも、最近の青森の件でも思いましたが、日本人の心もまだまだ捨てたものではないんじゃないかなァ・・・だから実は期待してます、人の和。

目指すは、
処分じゃなく救うために。←これ、大事だから!!
垣根を取っ払って、話し合い協力し合えば
広大な土地を買って巨大な建物を建設する必要はないんじゃないかな?
それでも、全ての命は救えないだろうけど、
今よりも少しでも多くのレスキューには繋がると思います。

ただし、所詮「愛護素人」の思いつき。
そんなに簡単に物事が運ぶなら、誰も苦労せんよ!
・・・と怒鳴れちゃうかもね(汗)








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